全354枚・12単元
億・兆の 読み方・書き方・位取り表 から 数直線・大小くらべ・3けた×3けたの筆算まで
27枚1/100・1/1000の位 から あつめた数・10倍・1/10・数直線・大小くらべ・たし算・ひき算の筆算まで
27枚何十・何百のわり算 から 2けた÷1けた・3けた÷1けたの筆算・けん算まで
33枚何十でわる から 見当をつける 2けた÷2けた・3けた÷2けた・わり算のきまり・けん算まで
33枚四捨五入・上から1けた・切り上げ・切りすて から はんい・万と億のがい数・和差積商や買い物の見積もりまで
27枚1つ分のいくつ分 から 帯分数のたし算ひき算まで
30枚分度器の目もりを読む から 角をかく まで
30枚方眼のますを数えるところから 長方形・正方形の公式・かけた形・辺の長さ・a と ha・km2・単位のかんけいまで
30枚直線が垂直・平行かを見つけるところから 三角じょうぎでかく・平行線を横切る角・台形・平行四辺形・ひし形の見分け・せいしつ・対角線まで
30枚0.1が いくつ分かで 考えるところから 小数×1けた・2けたの筆算・小数÷1けたの筆算・わり進み・あまり・商をがい数でまで
30枚グラフを よむ から 二次元の表(4×5)まで
30枚4年生の算数プリントです。全354枚・12単元。大きい数(億・兆)、小数のしくみ、式と計算のきまり、わり算の筆算(÷1けた)、わり算の筆算(÷2けた)、がい数(およその数)、分数、角の大きさ、面積、垂直・平行と四角形、小数のかけ算とわり算があります。学習指導要領の4年生の内容にそって、1学期に習うところから順に増やしていきます。
大きい数(27枚)は 教科書の「大きい数のしくみ」にあたる9段です。数の読み方(こたえは漢字だけ)→ 書き方 → 位取り表 → 数のしくみ → 10倍・100倍・10でわった数 → 数直線 → 大小くらべ → 3けた×3けたの筆算 → まとめ の順です。数字で答える欄は 1けた1マスの つながった□(13マス)で、4けたごとの区切りだけ線を太くしてあります。①の1枚目に「おぼえよう」(位取り表の例)が付いています。
小数のしくみ(27枚)は 教科書の「小数」(1/100の位・1/1000の位)にあたる9段です。あわせた数 → 位の数字 → 0.01・0.001をあつめた数 → 10倍・100倍・1/10・1/100 → 数直線 → 大小くらべ → たし算の筆算 → ひき算の筆算 → まとめ の順です。答えの□は 十・一・小数点・1/10・1/100・1/1000 の6マスで、小数点はマスに刷ってあります。筆算のこたえ版では 位をそろえるために補った0(9.7→9.70)を むらさきで示します。①の1枚目に「おぼえよう」(2.375 の位取り表)が付いています。
÷1けた(33枚)は、教科書の「わり算の筆算(1)」にあたる11段です。何十・何百のわり算で商の見当をつけるところから入り、2けた÷1けた → 3けた÷1けた → 商のとちゅうに0がたつ計算 → 暗算 → けん算 の順に進みます。÷2けた(33枚)は「わり算の筆算(2)」にあたる11段で、何十でわる わり算 → 見当をつける 2けた÷2けた → 見当をなおす → 3けた÷2けた → 商の一の位に0 → わり算のきまり → けん算 の順です。どちらも②の1枚目に「おぼえよう」が付いています。
がい数(27枚)は 教科書の「がい数の表し方」「がい数の計算」にあたる9段です。四しゃ五入して □の位まで → 上から1けた・2けた → 切り上げ・切りすて → がい数にする前の数のはんい → 万・億のがい数 → 和・差の見積もり → 積・商の見積もり → 買い物の見積もり → まとめ の順です。問題文は「3846 → 百の位まで」の形で、答えは大きい数と同じ 1けた1マスの□に書きます。①の1枚目に「おぼえよう」(がい数とは・四しゃ五入のきまり)が付いています。
式と計算のきまり(27枚)は 教科書の「計算の順じょ」「計算のきまり」にあたる9段です。( )のある式 → ×・÷が先 → 四則の混じった式 → 交かん・結合のきまり → 分配のきまり → 計算のくふう → 式を読む → 文章題(1つの式に表す)→ まとめ の順です。この単元で見たいのはどの順で計算したかなので、答えのとなりにとちゅうの式を書く欄を置き、こたえ版にはとちゅうの式も赤で刷ってあります。④⑤は式の中の□にそのまま書きこむ形です。各段の1枚目に「おぼえよう」が付いていて、その段で使うきまりが先に出てきます。
4年生からは書体をBIZ UDPゴシックにそろえています。すべて全問こたえ付きで、こたえ版には 1マスごと・1けたごとに赤で答えが書いてあります。単元はこれから増やしていきます。