💡 教え方のコツ

「いくつといくつ」は、たし算・ひき算の土台となる極めて重要な単元です。おはじきを5個用意し、「3といくつで5?」と問いかけながら数の合成・分解を体験させます。まずは5の分解(5=1+4、5=2+3など)から始め、定着したら10の分解へ進みます。10の分解は繰り上がり・繰り下がりの計算で毎回必要となるため、即答できるレベルまで反復練習を行うことが重要です。リズムに乗せて「1と9、2と8、3と7…」と唱える方法も、定着を図るうえで効果的です。

プリント一覧(16枚)

📋 現在PDFを準備中です。完成次第、ダウンロードできるようになります。

いくつといくつ①

📄 もんだい(準備中) 📄 こたえ(準備中)

いくつといくつ②

📄 もんだい(準備中) 📄 こたえ(準備中)

いくつといくつ③

📄 もんだい(準備中) 📄 こたえ(準備中)