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15枚。「たしざん・ひきざん(くり上がりなし)」「たしざん・ひきざん(くり上がりあり)」「3つの けいさん」「□を もとめる(たしざん)」「□を もとめる(ひきざん)」の5単元、各3枚です。

たし算・ひき算を混ぜて出すのがこの単元です。1つずつなら解けるのに、混ざると止まる、を確かめるのに使えます。

すべて全問こたえ付きで、問題と同じ配置の解答PDFが開きます。書体はBIZ UDPゴシック。字面が広く 濁点・半濁点も大きい書体で、読み書きに困りごとのある子でも字形でつまずきにくくなります。PDFなので印刷せずタブレットに表示して書き込むこともできます。登録不要・無料です。

プリント一覧(15枚)

ミックスもんだい① たしざん・ひきざん(くり上がりなし)(3枚)

ミックスもんだい① たしざん・ひきざん(くり上がりなし) ① プレビュー

ミックスもんだい① たしざん・ひきざん(くり上がりなし) ①

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ミックスもんだい① たしざん・ひきざん(くり上がりなし) ② プレビュー

ミックスもんだい① たしざん・ひきざん(くり上がりなし) ②

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ミックスもんだい① たしざん・ひきざん(くり上がりなし) ③ プレビュー

ミックスもんだい① たしざん・ひきざん(くり上がりなし) ③

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ミックスもんだい② たしざん・ひきざん(くり上がりあり)(3枚)

ミックスもんだい② たしざん・ひきざん(くり上がりあり) ① プレビュー

ミックスもんだい② たしざん・ひきざん(くり上がりあり) ①

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ミックスもんだい② たしざん・ひきざん(くり上がりあり) ② プレビュー

ミックスもんだい② たしざん・ひきざん(くり上がりあり) ②

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ミックスもんだい② たしざん・ひきざん(くり上がりあり) ③ プレビュー

ミックスもんだい② たしざん・ひきざん(くり上がりあり) ③

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ミックスもんだい③ 3つの けいさん(3枚)

ミックスもんだい③ 3つの けいさん ① プレビュー

ミックスもんだい③ 3つの けいさん ①

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ミックスもんだい③ 3つの けいさん ② プレビュー

ミックスもんだい③ 3つの けいさん ②

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ミックスもんだい③ 3つの けいさん ③ プレビュー

ミックスもんだい③ 3つの けいさん ③

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ミックスもんだい④ □を もとめる(たしざん)(3枚)

ミックスもんだい④ □を もとめる(たしざん) ① プレビュー

ミックスもんだい④ □を もとめる(たしざん) ①

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ミックスもんだい④ □を もとめる(たしざん) ② プレビュー

ミックスもんだい④ □を もとめる(たしざん) ②

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ミックスもんだい④ □を もとめる(たしざん) ③ プレビュー

ミックスもんだい④ □を もとめる(たしざん) ③

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ミックスもんだい⑤ □を もとめる(ひきざん)(3枚)

ミックスもんだい⑤ □を もとめる(ひきざん) ① プレビュー

ミックスもんだい⑤ □を もとめる(ひきざん) ①

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ミックスもんだい⑤ □を もとめる(ひきざん) ② プレビュー

ミックスもんだい⑤ □を もとめる(ひきざん) ②

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ミックスもんだい⑤ □を もとめる(ひきざん) ③ プレビュー

ミックスもんだい⑤ □を もとめる(ひきざん) ③

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🔗 あわせて使えるもの

1年生 たしざん プリントたし算に戻る 1年生 ひきざん プリントひき算に戻る 1年生 3つのけいさん プリント3つの計算はこちら 1年生 先取り・発展 一覧ほかのプリントを探す

❓ よくある質問

プリントは何枚ありますか?いつ使いますか?
全15枚、5単元それぞれ3枚です。たし算・ひき算を一通りやったあとの力だめしに向いています。
混ぜると急にできなくなります。
記号を見ずに計算していることが多いです。たし算だけを続けたあとに起こりやすい形なので、計算に入る前に記号を指でなぞらせてください。混ざった問題が解けるかどうかは、力がついたかどうかの目安になります。
□をもとめる問題が分かりません。
式の形が今までと違うので止まります。3+□=8 なら「3にいくつ足したら8?」と声に出して言い直すと動き出します。ひき算の□(8−□=5)はさらに難しいので、たし算の□から始めてください。
こたえは付いていますか?
全問こたえ付きです。各プリントの「こたえ」ボタンから、問題と同じ配置の解答PDFが開きます。丸つけを子ども自身にしてもらう使い方もできます。
印刷せずに使えますか?書体は何ですか?
PDFなのでタブレットに表示して書き込むこともできます。書体はBIZ UDPゴシックで、字の形が見分けやすく、読みの負担が小さくなるよう作られたUD書体です。
💡 教え方のコツ(つまずきの見分け方)

混ぜた問題は、力だめしとしてよくできています。

記号を見ずに全部たしてしまう。たし算のプリントを続けたあとに起こりやすい形です。混ぜると、記号を見る必要が出てきます。計算に入る前に記号を指でなぞらせるだけで減ります。

□をもとめる問題で手が止まる。3+□=8 のような形です。式の形が今までと違うので、何をすればいいか分からなくなります。「3にいくつ足したら8?」と声に出して言い直すと動き出します。④⑤がそこです。

□の問題は、ひき算のほうが難しい。□−3=5 と 8−□=5 では、後者のほうがぐっと難しくなります。⑤で止まったら、④に戻ってください。

この単元はできるかどうかを見るのに向いています。ここで崩れるなら、崩れた種類のプリントに戻るのがいちばん早いです。