📄 このページのプリントについて

80枚。1〜9の段が各4〜10枚、そのあと「九九ミックス(8枚)」「ぎゃく九九(8枚)」です。

九九は2年生の内容ですが、先取りしたい場合や、2年生以降の反復用として使えます。段ごとの枚数を変えてあり、覚えにくい6の段・9の段は10枚と多めにしてあります。

すべて全問こたえ付きで、問題と同じ配置の解答PDFが開きます。書体はBIZ UDPゴシック。字面が広く 濁点・半濁点も大きい書体で、読み書きに困りごとのある子でも字形でつまずきにくくなります。PDFなので印刷せずタブレットに表示して書き込むこともできます。登録不要・無料です。

プリント一覧(80枚)

1のだん(6枚)

1のだん ① プレビュー

1のだん ①

S1MKK01-A
1のだん ② プレビュー

1のだん ②

S1MKK01-B
1のだん ③ プレビュー

1のだん ③

S1MKK01-C
1のだん ④ プレビュー

1のだん ④

S1MKK01-D
1のだん ⑤ プレビュー

1のだん ⑤

S1MKK01-E
1のだん ⑥ プレビュー

1のだん ⑥

S1MKK01-F

2のだん(6枚)

2のだん ① プレビュー

2のだん ①

S1MKK02-A
2のだん ② プレビュー

2のだん ②

S1MKK02-B
2のだん ③ プレビュー

2のだん ③

S1MKK02-C
2のだん ④ プレビュー

2のだん ④

S1MKK02-D
2のだん ⑤ プレビュー

2のだん ⑤

S1MKK02-E
2のだん ⑥ プレビュー

2のだん ⑥

S1MKK02-F

3のだん(4枚)

3のだん ① プレビュー

3のだん ①

S1MKK03-A
3のだん ② プレビュー

3のだん ②

S1MKK03-B
3のだん ③ プレビュー

3のだん ③

S1MKK03-C
3のだん ④ プレビュー

3のだん ④

S1MKK03-D

4のだん(8枚)

4のだん ① プレビュー

4のだん ①

S1MKK04-A
4のだん ② プレビュー

4のだん ②

S1MKK04-B
4のだん ③ プレビュー

4のだん ③

S1MKK04-C
4のだん ④ プレビュー

4のだん ④

S1MKK04-D
4のだん ⑤ プレビュー

4のだん ⑤

S1MKK04-E
4のだん ⑥ プレビュー

4のだん ⑥

S1MKK04-F
4のだん ⑦ プレビュー

4のだん ⑦

S1MKK04-G
4のだん ⑧ プレビュー

4のだん ⑧

S1MKK04-H

5のだん(6枚)

5のだん ① プレビュー

5のだん ①

S1MKK05-A
5のだん ② プレビュー

5のだん ②

S1MKK05-B
5のだん ③ プレビュー

5のだん ③

S1MKK05-C
5のだん ④ プレビュー

5のだん ④

S1MKK05-D
5のだん ⑤ プレビュー

5のだん ⑤

S1MKK05-E
5のだん ⑥ プレビュー

5のだん ⑥

S1MKK05-F

6のだん(10枚)

6のだん ① プレビュー

6のだん ①

S1MKK06-A
6のだん ② プレビュー

6のだん ②

S1MKK06-B
6のだん ③ プレビュー

6のだん ③

S1MKK06-C
6のだん ④ プレビュー

6のだん ④

S1MKK06-D
6のだん ⑤ プレビュー

6のだん ⑤

S1MKK06-E
6のだん ⑥ プレビュー

6のだん ⑥

S1MKK06-F
6のだん ⑦ プレビュー

6のだん ⑦

S1MKK06-G
6のだん ⑧ プレビュー

6のだん ⑧

S1MKK06-H
6のだん ⑨ プレビュー

6のだん ⑨

S1MKK06-I
6のだん ⑩ プレビュー

6のだん ⑩

S1MKK06-J

7のだん(8枚)

7のだん ① プレビュー

7のだん ①

S1MKK07-A
7のだん ② プレビュー

7のだん ②

S1MKK07-B
7のだん ③ プレビュー

7のだん ③

S1MKK07-C
7のだん ④ プレビュー

7のだん ④

S1MKK07-D
7のだん ⑤ プレビュー

7のだん ⑤

S1MKK07-E
7のだん ⑥ プレビュー

7のだん ⑥

S1MKK07-F
7のだん ⑦ プレビュー

7のだん ⑦

S1MKK07-G
7のだん ⑧ プレビュー

7のだん ⑧

S1MKK07-H

8のだん(6枚)

8のだん ① プレビュー

8のだん ①

S1MKK08-A
8のだん ② プレビュー

8のだん ②

S1MKK08-B
8のだん ③ プレビュー

8のだん ③

S1MKK08-C
8のだん ④ プレビュー

8のだん ④

S1MKK08-D
8のだん ⑤ プレビュー

8のだん ⑤

S1MKK08-E
8のだん ⑥ プレビュー

8のだん ⑥

S1MKK08-F

9のだん(10枚)

9のだん ① プレビュー

9のだん ①

S1MKK09-A
9のだん ② プレビュー

9のだん ②

S1MKK09-B
9のだん ③ プレビュー

9のだん ③

S1MKK09-C
9のだん ④ プレビュー

9のだん ④

S1MKK09-D
9のだん ⑤ プレビュー

9のだん ⑤

S1MKK09-E
9のだん ⑥ プレビュー

9のだん ⑥

S1MKK09-F
9のだん ⑦ プレビュー

9のだん ⑦

S1MKK09-G
9のだん ⑧ プレビュー

9のだん ⑧

S1MKK09-H
9のだん ⑨ プレビュー

9のだん ⑨

S1MKK09-I
9のだん ⑩ プレビュー

9のだん ⑩

S1MKK09-J

九九ミックス(8枚)

九九ミックス ① プレビュー

九九ミックス ①

S1MKKMX-A
九九ミックス ② プレビュー

九九ミックス ②

S1MKKMX-B
九九ミックス ③ プレビュー

九九ミックス ③

S1MKKMX-C
九九ミックス ④ プレビュー

九九ミックス ④

S1MKKMX-D
九九ミックス ⑤ プレビュー

九九ミックス ⑤

S1MKKMX-E
九九ミックス ⑥ プレビュー

九九ミックス ⑥

S1MKKMX-F
九九ミックス ⑦ プレビュー

九九ミックス ⑦

S1MKKMX-G
九九ミックス ⑧ プレビュー

九九ミックス ⑧

S1MKKMX-H

ぎゃく九九(8枚)

ぎゃく九九 ① プレビュー

ぎゃく九九 ①

S1MKKRV-A
ぎゃく九九 ② プレビュー

ぎゃく九九 ②

S1MKKRV-B
ぎゃく九九 ③ プレビュー

ぎゃく九九 ③

S1MKKRV-C
ぎゃく九九 ④ プレビュー

ぎゃく九九 ④

S1MKKRV-D
ぎゃく九九 ⑤ プレビュー

ぎゃく九九 ⑤

S1MKKRV-E
ぎゃく九九 ⑥ プレビュー

ぎゃく九九 ⑥

S1MKKRV-F
ぎゃく九九 ⑦ プレビュー

ぎゃく九九 ⑦

S1MKKRV-G
ぎゃく九九 ⑧ プレビュー

ぎゃく九九 ⑧

S1MKKRV-H

🔗 あわせて使えるもの

2年生 九九のきまり プリント2年生の単元はこちら 九九フラッシュカードどの段が遅いかを見つける 2年生 かけ算 文章題 プリント式を立てる練習へ 1年生 先取り・発展 一覧ほかのプリントを探す

❓ よくある質問

プリントは何枚ありますか?どの順で使いますか?
全80枚です。段ごとに4〜10枚あり、覚えにくい6の段・9の段は10枚と多めにしてあります。1の段から順にやる必要はなく、言えない段だけ抜き出して使えます。
1年生で九九をやってもいいですか?
九九は2年生の内容ですが、先取りしたい場合に使えます。無理に進める必要はありません。2年生以降の反復用としてもそのまま使えます。
7の段・8の段が覚えられません。
落ちるのは 7×6、7×8、8×6、8×7 に集中しがちです。段ごと繰り返すより、この4つだけを別に扱うほうが効きます。いれかえのきまり(7×8=8×7)に気づくと、覚える数がさらに減ります。
「ぎゃく九九」とは何ですか?
答えのほうから式を考える形です。「56は何の段か」のように逆から問われるので、丸暗記のままだと詰まります。わり算に入る前の準備になります。
こたえは付いていますか?
全問こたえ付きです。各プリントの「こたえ」ボタンから、問題と同じ配置の解答PDFが開きます。丸つけを子ども自身にしてもらう使い方もできます。
印刷せずに使えますか?書体は何ですか?
PDFなのでタブレットに表示して書き込むこともできます。書体はBIZ UDPゴシックで、字の形が見分けやすく、読みの負担が小さくなるよう作られたUD書体です。
💡 教え方のコツ(つまずきの見分け方)

九九は覚える量が多く見えますが、最後まで残るのはごく一部です。

落ちるのは 7×6、7×8、8×6、8×7 に集中します。2・5・9の段はリズムに乗りやすく早く入ります。全部を均等に回すより、この4つを別扱いにするほうが早く終わります。

いれかえのきまりに気づくと、覚える量が半分近くに減ります。7×8 と 8×7 は同じ答えです。覚えてから教えるより、九九表を見せて「同じ答えが2か所にある」を先に見つけてもらうほうが納得が早いです。

「ぎゃく九九」は、わり算の準備になります。答えのほうから式を考える形なので、丸暗記のままだと詰まります。九九が一通り言えるようになってからで構いません。

唱えられるのに式が立てられない。暗唱と、かけ算の意味は別です。場面から式にする練習は、2年生の「かけ算の文しょうだい」で扱っています。

1の段から順にやる必要はありません。言えない段だけ抜き出して使ってください。